そして メンズエステらしいドキドキするシーンがここで訪れます

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メンズエステの底無し沼を体験してしまうと戻ってこれないでしょう

またメンズエステという名称も重要です。「メンズマッサージ」と呼ばないのは理由があり、もしマッサージという業態で出店すると営業許可が必要です。ですが、「メンズエステ」という業態であれば、許可は必要ありません。医療行為でもなくリラックスやリフレッシュを目的に利用するのがメンズエステということとなります。

メンズエステの施術の流れで多いのはうつ伏せからとなり、背中から始まる全身のほぐしマッサージから足のオイルマッサージが王道です。セラピストによっては、背中にのっかり顔が近づき肩をマッサージしながら耳をイジメてくる特別な女性も・・・!?

できればスタッフのコメントよりもセラピスト本人のコメントがあるのが望ましいです。そこに「いじめるのが好き」など女性の属性がわかるコメントがあると、メンズエステ界隈に多いドM男性には助かる情報です。

これは当たり前のことを含めて、私(ネク)が思うことを並べてみますが、基本「もし自分がされたら嫌なことはしない」という、メンズエステ関係なく一般的な判断力があれば判断できるものです。

ひとつ言えるとすると、メンズエステの本当の楽しさを理解した人だけが、未知の楽しさにハマっていくのです。

さっそく行きたいメンズエステ店を調べます。ですが、焦ってはいけません。まず王道ですが、ポータルサイトなどから、今住んでいるエリアで近くて通いやすいところをチェックします。

以上のように、セラピストによって巻き起こる予想できないオリジナル施術を体験したく、通い続けてしまいます。メンズエステの底無し沼を体験してしまうと戻ってこれないでしょう。

値段=良い体験、とは限りません。だからこそメンズエステの体験記事を参考にしてほしいというのが本音です。

デコルテ施術が終わると、セラピストさんが顔を跨いで男性のお腹のほうへ進みます。そうです、目の間には一瞬、至福の光景「絶景」が広がります。あえてハッキリとは書きません。想像を膨らませましょう。これぞメンズエステです。

最後に口臭です。これはメンズエステへ訪問する前の食事を気をつけたいところですが、どうしても匂いがする食べ物を食べた場合は、メンズエステ店へ訪問した際に洗面所にあるマウスウォシュレットを使いましょう。最低限自分でも口臭を消せるアイテム(ブレスケアなど)は常備しておきましょう。

そこから腸マッサージやデコルテなど、被さるように施術するのでとてもドキドキする時間が訪れます。ですが、すべてのセラピストさんが行うわけではないので運もつきまといます。その違いを楽しむのもメンズエステの醍醐味です。

ですが、そんな高額になるつつメンズエステですが、90分13,000円〜16,000円でも極上の体験をできる店舗もあります。なぜそんなに安い値段でクオリティが高いかというと、ファミリータイプのマンションで複数の部屋がある場合、利益率や回転率も高いため、施術料を安くしセラピストを給与を上げられるためです。(高田馬場Cozyなど)また、最近増えてきた熟女系・美魔女系のメンズエステ店も安い傾向があります。

そして、メンズエステらしいドキドキするシーンがここで訪れます。

あとは背中のマッサージや肩のマッサージですが、セラピストによっては非常に大胆なポーズでマッサージを行います。その瞬間、目の前にはとても素晴らしいものを見られるかもしれません・・・。これもメンズエステだからこそのご褒美なシーンです(私はその光景を体験記事で「絶景」という表現をします)。

一番大事にしているのはやはり訪問する男性客です。この人たちが良い体験をすることで、メンズエステ業界はさらに発展することにつながるはずです。

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